Harmonic Society
テクノロジーと人間性の調和を通じて、純粋さを大切に夢中でいられる社会をつくる
代表メッセージ
代表取締役
師田 賢人
Kento Morota
Harmonic Society株式会社は、「社会の調和」という理念を掲げ、人と技術が無理なく共存できる未来を目指しています。
テクノロジーが急速に発展する一方で、「変化についていけない」「デジタルが苦手」という声を地域の中小企業の方々から多く聞きます。
私は、誰かを置き去りにするデジタル化ではなく、"その会社の働き方に合った、やさしいデジタル化" を広げたいと考えています。
AIやWebシステムは、正しく使えば忙しい現場を助け、人と人が向き合う時間を増やし、地域で挑戦する企業の力になります。
だからこそ私たちは、高度な専門用語や大掛かりなDXではなく、「必要なところを、必要な分だけ」改善する小さな一歩 を大切にしています。
その積み重ねが、やがて会社全体を変え、地域を変え、社会の調和につながっていく。
そう信じて、Harmonic Societyはこれからも中小企業の皆さまとともに歩み続けます。
2026年5月、千葉日報グループ・株式会社千葉日報デジタルと共同で「ちば経済産業新聞」を創刊し、私自身が編集長を務めています。毎週、千葉県内の中小企業の経営者を取材し、地域の現場を肌で知っています。この経験が、Harmonic SocietyのIT顧問サービスの土台になっています。
千葉の会社のことは、千葉の人に聞いてください。お気軽にご相談いただければ幸いです。
Harmonic Society株式会社
代表取締役 師田 賢人
企業理念
ビジョン
Harmonic Society
社会の調和
テクノロジーと人間性、効率と創造性、個人と社会が調和する未来を目指します
パーパス
純粋さを大切に
夢中でいられる社会をつくる
誰もが純粋な気持ちで挑戦し、夢中になれる環境を創造します
ミッション
小さな一歩から
調和をつくっていく
一つ一つの取り組みを大切に、着実に理想の社会に近づけます
3つの調和
地域経済への貢献
千葉日報グループと共に発行する「ちば経済産業新聞」を通じて、千葉の中小企業の魅力を発信し、地域経済の活性化に貢献します。
- ちば経済産業新聞の編集・取材
- 千葉県内の中小企業のIT支援
- 地域コミュニティの運営
やさしいDXの推進
最先端のAI技術を、デジタルが苦手な方にも届く形で。専門用語を使わず、現場の働き方に寄り添ったDX支援を行います。
- 月額制IT顧問サービス
- AIを活用した業務自動化
- 段階的な導入支援
顔の見える伴走支援
代表自身が直接お客様と向き合い、長期的な関係を大切にします。リモートだけでは見えない現場の空気を、訪問して一緒に確かめます。
- 千葉県内の訪問対応
- 経営者ご本人との直接対話
- 取材ネットワークの活用
行動指針
Work as Life
仕事は生き方
仕事と生活を分けるのではなく、仕事そのものが人生の一部であり、自己実現の手段であると考えます。情熱を持って取り組める環境を大切にします。
0+1 Respects
クリエイターファースト
ゼロから1を生み出す創造者を尊重し、その独創性と挑戦を全力でサポートします。クリエイターが純粋に創造に集中できる環境づくりを最優先に考えます。
Connected, Anywhere
どこでも繋がる
場所や時間に縛られることなく、世界中のどこからでも最高のパフォーマンスを発揮できる働き方を実現します。真のリモートワークの可能性を追求します。
会社概要
- 社名
- Harmonic Society株式会社
- 代表者
- 代表取締役 師田 賢人
- 設立
- 2023年3月3日
- 資本金
- 1,000,000円
- 本社所在地
- 〒262-0033 千葉県千葉市花見川区幕張本郷3-31-8
- 事業内容
- 千葉県中小企業向けIT顧問サービス / Web制作・Webシステム開発(AI活用による高速・低価格開発) / AI導入支援・業務効率化コンサルティング / 地域経済メディア「ちば経済産業新聞」の発行(千葉日報グループとの共同事業)